絶対音感と一緒で、6歳までに備わるそうです

 今日は久し振りに、一日中撮り溜めていた録画番組ばっか見てた気がします。
 夕方過ぎまでパソコン開かなかったのって、ここ数日無かったな〜…と、改めて自分のパソコン中毒振りを実感。
 番組の内容は、三分の二がクイズ番組ですね。自分、クイズ以外あんまり興味無いからなぁ…。
 そんでもって、改めて実感した事。
 …自分、日本人の英語の発音が出来ない。
 どういう事かというと、要するに、日本人ってどうしても英語を発音する時、カタカナで書いた通りに読もうとするじゃないですか。
 例えば自転車なら「バ・イ・シ・ク・ル」って、一語一語、文字として読もうとする。
 でも、自分はどうしてもそれが出来ない。「Bicycle」は「Bicycle」なんですよ。
 よく、帰国子女タレントが「日本語ではそう言うんですか?」みたいに言ってるけど…凄い気持ちが解るんだよね。
 自分も、三歳ぐらいから小学校低学年まで英会話教室に通っていて、小さい時は正しい発音の英語しか知らなかったから、逆に日本人の間違った発音を殆ど知らずに育ったから、無理も無いんだけどね。
 そりゃあ英語検定のテストで、リーディング満点取りますて。
 …とか何とか、軽く自慢話みたいになってるから、嫌な印象受けさせない為に一つ。
 これだけ言っておいて、ペーパーテストの成績は、そんなに良くなかったですから(笑)
 文法さっぱり。スペルは間違いまくる。…あらゆる意味で、口だけの女です(笑)まあるい旬生酵素 薬局

昔ながらの自販機がだんだん少なくなっている

私の職場の休憩所の片隅には、昔ながらの自動販売機が設置されています。
昔ながらというのは、それほど見た目からは古さを感じさせませんが、おそらく型が古いという意味です。
もちろん定期的にドリンクの補充は行われているし、ラインナップもときどき変わっています。
でも、いまだに磁気式のポイントカードを入れて、ポイントが付与されるタイプの自動販売機です。
それも、ポイント制度は今年の春に終了するというステッカーまで張られていたりします。
最近では、こういう自動販売機もすっかり街中では見かけなくなりました。
最近では、スマホでアプリを入れて、ポイントを貯めたりして景品と交換するのが主流になっているようです。
以前は、ドリンクを購入するとスロットが回転して、7が揃うともう一本おまけがもらえたりするものもありました。
ほとんど変わらないように見える自動販売機も、やっぱり時代の変化に合わせて改良されているというのを感じさせてくれる存在です。